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パートナーの浮気に気付いた時、どのように過ごせばよいのか
今まで信じていたパートナーの裏切りに気が動転しているでしょうが、ここでの対処の仕方で低料金で証拠を掴めるか掴めないかが別れてしまいます。

間違っても「探偵社に調査を依頼する!」なんて言ってはいけません。


肝心な調査の時、警戒心がある対象者は調査が長引く場合があるからです。いたって普通にいつも通りの生活を送って下さい。あくまで、パートナーを油断させる事です。そして浮気しているのであれば、今後どのような結果を望んでいるのか、ゆっくりと考えてみて下さい。

今すぐに結論を出す必要はありませんが、どのような場合になっても適切な判断が出来るように気持ちを整理する事が望ましいです。

貴方が幸せになる事が、お子様にとっても幸せな事であります。


浮気する日が特定出来ないのですがどうすればよいのか
普段の行動を注意して観察するといろいろと浮気のシグナルが見つかります。
今までとは違う変化が感じられませんか?

チェック項目
帰宅時間のチェック 言い訳のチェック
持ち物のチェック 服装のチェック
携帯電話のチェック(注意!) 生理日のチェック(女性)
夜の生活のチェック 自動車のチェック(距離・ナビの履歴)

情報収集することにより、かなり絞込みが出来ます。逆に言えば、浮気しない日を除いてゆくと、自然と無駄な調査が無くなり低料金で証拠を掴む事に近づきます。

対象者の動きを待つのではなくこちらから、浮気しやすいようにする事も短期間で証拠を掴む方法の一つです。

依頼者様が、調査日にわざと外出・外泊して頂ければ対象者は自由に浮気出来ますよね!


浮気しているのなら離婚を考えていますがどんな準備が必要ですか
離婚後の生活をどうすればよいのか、考えておく必要があります。
養育費・生活費・仕事・住居など具体的に考えておかないといけません。
「養育費が貰えるから生活は安心!」なんて楽観的にしていられません。ご自身の生活費まで別れたパートナーは協力してくれません。仕事も見つけておかなければなりません。
また、ご両親・兄弟など身近にいてるのならば、協力を求めましょう。

浮気が原因で離婚する場合は、浮気の証拠が取れるまではいたって普通に生活して下さい。その間に当社が迅速に証拠収集いたします。


離婚の際、慰謝料や財産分与など、どのように約束すればよいのか
協議離婚が全体の80%以上を占めています。ですから、話し合いで離婚が成立している訳です。離婚届を提出する前に具体的な慰謝料・養育費・財産分与を書面で残す事が大切です。

口約束だけでは、言った、言わないのトラブルになり養育費の支払いが滞ったと言う話は多々聞かれます。

約束した事は公正証書を作成する事が大切です。
たとえ、養育費の支払いが遅れたとしても、公正証書を作成していれば財産や給料の差し押さえが可能となります。ただし、養育費の場合は給料の2分の1まで。

公正証書の作成方法
各都道府県に公証人役場という所があります。どこの公証人役場でも構いません。
そこに、公証人という人物がおり、その公証人に離婚の際に取り決めた事項を伝え公正証書にしてもらいます。

持参する物
印鑑証明書・実印・免許証などの身分証明出来るもの

公正証書の作成費用
慰謝料の金額 手数料
100万円以下 5000円
200万円以下 7000円
500万円以下 11000円
1000万円以下 17000円
3000万円以下 23000円
5000万円以下 29000円

全国の公証人役場はこちら


浮気相手とうまく対決するテクニックを教えてほしい
最近は、パートナーの携帯メールで浮気が発覚するケースが多々ありますが、頭に血が上って浮気相手に問い詰める方がおられるのではないでしょうか。

ここで、冷静に行動しましょう!

メールで、デートしているのは間違いないがそれ以上の関係はハッキリしない場合、問い詰めても言い逃れされるのではないでしょうか。もしくは逆切れされ、メールを見たこと自体を「プライバシーの侵害だ!」などと言われ結局何も判明出来ずに困り果てるのではないでしょうか。

浮気相手とうまく(有利)対決するには、確実な証拠を持って対処しないといけません。

慰謝料など請求する場合は必ず浮気の証拠が必要です。口約束だけでは後で話をひっくり返される場合が多々あります。

別れさす場合でも同じことが繰り返され浮気が発覚したら今まで以上の責任追及と慰謝料請求されると自覚させる必要があります。

許す場合でも約束を破ったらどのような事が起こるかはっきりと伝える必要があります。

浮気が再発しないよう、今後も注意深く見ていることを判らせましょう。





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